ボーディングスクール

Boarding School

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 進学情報

ボーディングスクールは進学だけを目的とした学校ではないとはいうものの進学が気になるのは当たり前です。
以下は、各ボーディングスクールのアイビーリーグ合格人数の一覧です。 おおよその傾向がわかります。

(注意事項) この表はあくまでも参考データです。

  • データはそれぞれのボーディングスクールがウェブサイトで発表している数年分の進学人数を1年分に平均したもの。
  • 大学は学部学科によりアイビーリーグよりも良い大学も数多くあるが、ここでは目安を示すためにアイビーリーグのみを選択して掲載した。
  • 各ボーディングスクールで卒業生の人数が違うので、これらの進学数だけでは、優劣は比較できません

人数

Andover Exeter Deerfield Groton Lawrenceville Choate Peddie
ハーバード 14.80 17.00 8.80 7.20 6.33 5.80 2.20
プリンストン 8.20 10.00 5.80 4.00 7.00 5.00 2.00
コーネル 11.40 8.00 6.60 1.60 6.50 5.80 2.80
ペンシルバニア 8.40 7.00 9.00 0.40 8.50 8.80 6.60
ブラウン 10.80 7.00 10.20 3.20 5.50 6.20 2.00
コロンビア 11.20 13.00 6.20 1.80 5.17 5.00 3.40
イエール 13.00 8.00 6.60 2.40 4.00 8.20 2.00
ダートマウス 6.80 12.00 6.60 1.00 3.60 5.00 2.00

各学校所在地


 

左のグラフは、Day Schoolとボーディングスクール各トップ10校のアイビーリーグ進学率(シニア人数比率)比較の目安。 単位は%。

トップどうしの比較では、デイスクール(Day School)の方がアイビーリーグに関しては合格率が高いことがわかります。  これらデイスクールは幼稚園、または小学校からの一環教育が多い。

ボーディングスクールでは、セントポール(St.Paul)がトップ、次にディアフィールド(Deerfield)、そしてアンドーバーです が、アイビーリーグだけの比較というのも偏りあり、これだけで学校の良し悪しは判断できませんのでご注意ください。

青がボーディングスクール。

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